 |
| 01. |
M18の規格が無くなった。 |
 |
02. |
頭部外径(θdk)の許容差が大きくなった。 |
| 03. |
頭部高さ(k)の最大寸法が大きくなった。 |
 |
04. |
六角穴二面幅(s)の最大寸法に12.9の区分が追加され最大寸法が小さくなった。 |
| 05. |
六角穴深さ(t)の最大寸法が概ね小さくなった。 |
 |
06. |
六角穴テーパー部深さ(w)の最小寸法が規定された。 |
| 07. |
全ねじ寸法範囲が長くなった。 |
 |
08. |
全ねじの首下rの寸法が参考値になった。 |
| 09. |
半ねじのねじ外径(da)の最大寸法が小さくなった。 |
 |
10. |
半ねじの首下rの最小寸法が小さくなった。 |
| 11. |
頭部の平行部(c)寸法の規定が無くなった。 |
 |
12. |
ねじ長さ(b)寸法が参考値となりPK表示となった。 |
| 13. |
ねじ全長( )寸法の許容差が大きくなった。 |
 |
14. |
M6以下又は、 がd以下のものをあら先としていたものがM4以下があら先でもよいとなった。 |
| 15. |
.頭部高さkの起点はねじ呼び径と、皿面と交わる点としていたが、JISでは、全ねじの場合は同じであるが半ねじの場合は胴部径をとる。 |
 |
|
|
|
|